この円が通った跡は上図のようになる。 四角形の各頂点にあるおうぎ形はすべて合わせると、半径2cmの円1つ分になる。 さらに、タテが2cmの長方形が、9cm+8cm+7cm+6cm=30cm分ある。 あわせると、 2×2×3.14+2×30=72.56平方cm ← 答え