
530円なので、10円玉が何枚あるかを考える。 10円玉の考えられる枚数は3枚か8枚か13枚。 仮に13枚だとすると、50円玉と100円玉が合わせて2枚となり 合計金額が530円にとどかない。 仮に3枚だとすると、50円玉と100円玉が合わせて12枚で合計500円。 12枚が全て50円玉でも合計は600円になり、500円をオーバーするのでダメ。 よって、10円玉は8枚 ← 答え では、100円玉と50円玉は合わせて7枚で合計450円。 あとはつるかめ算を使えばよい。 (100円×7枚−450円)÷(100円−50円)=5枚 つまり50円玉は5枚 ← 答え 100円玉は7枚−5枚=2枚 ← 答え