「3でも5でも割り切れる」=「3と5の最小公倍数の15で割り切れる」 範囲は45以上150以下 まず1〜150までで15で割り切れる整数の数を求める。(参照:数の性質ページ2) 150÷15=10個 次に1〜44までで15で割り切れる整数の数を求める。 44÷15=2個 よって45以上150以下の中に3でも5でも割りきれるものは 10−2=8個 ← 答え