
みかんの単価を[4]、りんごの単価を[7]と仮定する。 みかん11個の値段は、[4]×11=[44] りんご6個の値段は、[7]×6=[42] A君の残金=1000円−[44] B君の残金=1000円−[42] よってB君の残金のほうが[2]だけ多いことが分かる。 A君の残金とB君の残金の比が3:4なので、 A君の残金=B B君の残金=C と仮定すると、B君の残金のほうが@だけ多い。 つまり、上で求めた[2]と@が等しい。 よって、B君の残金=C=[8]である。 最初に1000円持っていて、[42]使って残りが[8]なので、 1000円−[42]=[8] つまり、1000円=[50] よって[1]=20円 りんごの単価=[7]=20円×7=140円 ← 答え