このページの目標・・・応用編
このページでは速さと時間のグラフが作る面積について学習する。
参考例題・・・ダイヤグラム(折れ線グラフ)
A君ははじめ分速50mでP地点を出発して、一定の割合で速さを増しながらQ地点に向かって行ったところ出発してから20分後に分速100mになったところでQ地点に着いた。PQ間の距離を求めなさい。
参考例題解説
グラフにすると下図のようになる。
参考例題計算式
省略
ポイント
@:速さが一定の場合であれば、そのグラフがつくる図形は長方形になる。
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